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「今週の報道から 2007.3.3」について 2007年3月7日(水) NHK9時ニュース 小売商店等に因縁をつけて不当な利益を上げていた星という男に関する話 言いがかりをつけている当の実物を送ってほしいといったところ、どなりまくってそれを行わなかった、との報道。 A悪用者、宮本らも全くそうであろう。決して証拠をあげたためしがない。のみならず、裏での嫌がらせや言いがかりに終始し、表にすら出てこない。さらにかたくなに裁判等を避けようとする。根拠のない言いがかりに基づく嫌がらせであるためである。 報道ステーション 古舘一郎 “センター試験関係者の恋愛のもつれに由来する殺傷事件・・・” A問題は恋愛ではなく、詐欺事件に由来するものであるが、目の前の妨害や犯罪を長年にわたって放置しているのみならず、むしろそれをけしかけているのが古舘らの行為ではなかろうか。自分らはそれを助長する側であるからたかをくくることもできようが、その被害にあっている私の側は、全く話の通じない人物としてその行動に不信感を抱き、危険性を感じているのである。従って警察にも再三告発してきた。なぜそれに対処してこなかったのであろうか。 2007年3月6日(火) NHK 夜7時ニュース 1.インターネットに事故被害者の写真を掲載した教師再逮捕 「こわいけど、このようなことがないようにと訴えた・・・」 <なぜこわいのであろうか。報道にはそこまで踏み込んでほしいものである。> 2.塾教師による塾生徒の殺害の事件、懲役18年 被害者、懲役18年に関する不満を述べる。 < マスコミは最近このようなニュース番組に被害者を登場させてその生の声を流して世論に訴える傾向にある。そしてそれはほとんどの場合さらなる重罰を求めるときにそうである。(ここまで書いたとき大きなA妨害音あり) 被害者が厳罰を求める感情はある程度理解できる。しかし裁判官は冷静に考える必要があろう。そしてできうれば第三者もまたそうであろう。節度を持って行わないと不寛容な社会の傾向を助長することにもなるのではなかろうか。一般市民が参加する裁判員制度が始まるのであればなおのことそうであろう。 私は宮本ら、A悪用者に対して厳しい態度を持している。しかしそれはこれらの人物がいまだ逮捕もされずに居直っているからである。マスコミの上記の例を見るにつけ、やはり私は穏健な方であり、できるだけ物事を客観的見ようとする部類に属すると再確認している。その私でも宮本らに対しては強い憤りを覚えるのである。> 古舘一郎のこの件に関するコメント 「私は今の法制度に疑問があります。」 これは重罰化を求めるということであろう。 2007年3月5日(月) 朝日新聞35面 富山冤罪事件の個所を読んでいたとき、大きなA妨害音あり。 宮本らは人を陥れようと、嫌がらせにつぐ嫌がらせを行ってきた者らである。その理由は明瞭で、長年の自分の罪を隠し、処罰を免れるためである。 宮本らのA悪用妨害多数(これは言うまでもないことであるが)。 忠告に耳を傾ける人は、A悪用からは手を引いた方がいい。特に不正な介入はしないことである。今は多少公表を控えても、5、6年もすればA悪用の記録はさしたる障害もなくすべて公表されることになる。特に悪質であった者は実名で公表されることになるであろう。悪事は必ず明らかにされることになるものである。A悪用がまかり通っているにせよ、それをごまかすなど犯罪に関与せず、節度を持することである。 |
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及川奈央 画像 動画 通信 2007/03/09 23:47 |
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